こんにちは、旅行大好きアポロです。
今日は日本国内ハイアット系列ホテルをカテゴリー別に一覧表にまとめてみます。
アワードカテゴリーは毎年微妙に変更があるので過去の変更履歴も参考に記載しています。
ホテルのカテゴリーが分かれば、アワードチャートと日程から必要ポイントを見込みやすく、旅行の計画も立てやすいのが特徴です(ポイント数の詳細は後述の関連記事・公式チャート参照)。
一覧表を見ながら国内旅行時の一助になれば幸いです。
目次【本記事の内容】
- 1.ハイアット系列ホテルブランド名(日本国内)
- 2.【カテゴリー別】日本国内ハイアット系列ホテル一覧(カテゴリー2~8)
- 2-1.カテゴリー1
- 2-2.カテゴリー2
- 2-3.カテゴリー3
- 2-4.カテゴリー4
- 2-5.カテゴリー5
- 2-6.カテゴリー6
- 2-7.カテゴリー7
- 2-8.カテゴリー8
- 3.【提携終了済み】【カテゴリー別】日本国内スモールラグジュアリーホテル一覧(カテゴリー5~8)
- 3-1.カテゴリー5
- 3-2.カテゴリー6
- 3-3.カテゴリー7
- 3-4.カテゴリー8
- 4.(参考)カテゴリー変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
- 4-1.2022年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
- 4-2.2023年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
- 4-3.2024年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
- 4-4.2025年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
- 4-5.2026年5月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
- 5.無料宿泊に必要なハイアットポイント数
- 6.【カテゴリー別】日本国内ハイアット系列ホテル一覧まとめ
ハイアット系列ホテルブランド名(日本国内)

ハイアット系列ホテルには26のブランドが存在します(2023年7月現在)。
次々とパートナーは増えていくので今後もホテルブランドは増えていくでしょう。
ハイアットはいずれも高級ホテルのカテゴリーとして知られています。
このうち日本国内には開業予定含め以下9つのブランドがあります。
- パークハイアット
- アンダーズ
- グランドハイアット
- アンバウンドコレクション by Hyatt
- ハイアットリージェンシー
- ハイアットセントリック
- キャプション by Hyatt
- ハイアットハウス
- ハイアットプレイス
海外だと「Hyatt Ziva」「Hyatt Zilara」などオールインクルーシブホテルも有名です。
またハイアットはホテルブランドエクスプローラー(Brand Explorer)という制度があり、
異なるブランド5つ宿泊ごとに無料宿泊券が1枚付与されます。
ビンゴみたいな制度で面白いですよね。
ハイアットハウスやハイアットプレイスなどは比較的安いのでスタンプラリーするには候補に挙がるでしょう。
【カテゴリー別】日本国内ハイアット系列ホテル一覧(カテゴリー1~8)
ハイアット系列ホテルのアワードカテゴリーは8カテゴリーに分類されます。
カテゴリー1からカテゴリー8まで存在し、カテゴリー9は存在しません。
カテゴリー別に日本国内のハイアット系列ホテルをリストアップしましたので無料宿泊ポイントやカテゴリー4までのホテルに利用できる無料宿泊券(ブランドエクスプローラーなどでもらえる)利用時の参考にもなると思います。
カテゴリー別にまとめた日本国内のハイアット系列ホテルを小さい順に並べて紹介していきます。
- ハイアットハウス金沢(カテゴリー2)
- ハイアットプレイス京都(カテゴリー3)
- キャプション by Hyatt なんば 大阪(カテゴリー3)
- ハイアットセントリック金沢(カテゴリー3)
- ハイアットリージェンシー那覇沖縄(カテゴリー3)
- ハイアットリージェンシー横浜(カテゴリー3)
- グランドハイアット福岡(カテゴリー4)
- ハイアットリージェンシー東京ベイ(カテゴリー4)
- ハイアットリージェンシー東京(カテゴリー5)
- ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄(カテゴリー5)
- キャプション by Hyatt 兜町 東京(カテゴリー5)
- 富士スピードウェイホテル(カテゴリー6)
- ハイアットハウス東京渋谷(カテゴリー6)
- ハイアットリージェンシー箱根(カテゴリー6)
- ハイアットリージェンシー京都(カテゴリー6)
- ハイアットセントリック銀座東京(カテゴリー7)
- ホテル虎ノ門ヒルズ(カテゴリー7)
- パークハイアット東京(カテゴリー8)
- グランドハイアット東京(カテゴリー8)
- アンダーズ東京(カテゴリー8)
- パークハイアットニセコ(カテゴリー8)
- パークハイアット京都(カテゴリー8)
カテゴリー1
日本国内ハイアット系列ホテルにカテゴリー1は存在しませんでしたが2024年6月に大阪でキャプションが開業しました。
(2025年3月追記)
「キャプション by Hyatt なんば 大阪」はカテゴリー1からカテゴリー2に変更がありました。
(2026年5月20日以降の区分ではカテゴリー3です。2026年変更の参考表も参照してください)
カテゴリー2
日本国内ハイアット系列ホテルにカテゴリー2は存在しませんでしたが2024年のカテゴリーダウンにより複数軒が追加されました。
2026年5月20日以降は「ハイアットプレイス京都」「キャプション by Hyatt なんば 大阪」がカテゴリー3へ移動し、カテゴリー2は「ハイアットハウス金沢」のみです。
- ハイアットハウス金沢(カテゴリー2)
ハイアットハウス金沢(カテゴリー2)
2023年6月末までハイアットリージェンシー大阪が該当しましたが、残念ながら営業終了しています。
(現在はハイアット系列から離脱しプリンスホテル系列として再出発しています)
カテゴリー3
日本国内ハイアット系列ホテルのカテゴリー3は「ハイアットプレイス京都」「キャプション by Hyatt なんば 大阪」「ハイアットセントリック金沢」「ハイアットリージェンシー那覇沖縄」「ハイアットリージェンシー横浜」の5つです。
- ハイアットプレイス京都(カテゴリー3)
- キャプション by Hyatt なんば 大阪(カテゴリー3)
- ハイアットセントリック金沢(カテゴリー3)
- ハイアットリージェンシー那覇沖縄(カテゴリー3)
- ハイアットリージェンシー横浜(カテゴリー3)
ハイアットプレイス京都(カテゴリー3)
キャプション by Hyatt なんば 大阪(カテゴリー3)
ハイアットセントリック金沢(カテゴリー3)
ハイアットリージェンシー那覇沖縄(カテゴリー3)
ハイアットリージェンシー横浜(カテゴリー3)
カテゴリー4
日本国内ハイアット系列ホテルのカテゴリー4は「グランドハイアット福岡」「ハイアットリージェンシー東京ベイ」の2つです。
- グランドハイアット福岡(カテゴリー4)
- ハイアットリージェンシー東京ベイ(カテゴリー4)
グランドハイアット福岡(カテゴリー4)
ハイアットリージェンシー東京ベイ(カテゴリー4)
カテゴリー5
日本国内ハイアット系列ホテルのカテゴリー5は「ハイアットリージェンシー東京」「ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄」「キャプション by Hyatt 兜町 東京」の3つです(2026年5月20日以降、「ハイアットハウス東京渋谷」はカテゴリー6へ)。
- ハイアットリージェンシー東京(カテゴリー5)
- ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄(カテゴリー5)
- キャプション by Hyatt 兜町 東京(カテゴリー5)
ハイアットリージェンシー東京(カテゴリー5)
ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄(カテゴリー5)
キャプション by Hyatt 兜町 東京(カテゴリー5)
カテゴリー6
日本国内ハイアット系列ホテルのカテゴリー6は以下の4つです。
新しくできた富士スピードウェイホテルもカテゴリー6スタートでした。
- 富士スピードウェイホテル(カテゴリー6)
- ハイアットハウス東京渋谷(カテゴリー6)
- ハイアットリージェンシー箱根(カテゴリー6)
- ハイアットリージェンシー京都(カテゴリー6)
富士スピードウェイホテル(カテゴリー6)
ハイアットハウス東京渋谷(カテゴリー6)
2024年2月26日に開業しました。
ハイアットリージェンシー箱根(カテゴリー6)
ハイアットリージェンシー京都(カテゴリー6)
カテゴリー7
日本国内ハイアット系列ホテルのカテゴリー7は「ハイアットセントリック銀座東京」と「ホテル虎ノ門ヒルズ」の2つです。
カテゴリー7だったホテルはカテゴリー8に軒並みアップしてしまいました。
- ハイアットセントリック銀座東京(カテゴリー7)
- ホテル虎ノ門ヒルズ(カテゴリー7)
ハイアットセントリック銀座東京(カテゴリー7)
ホテル虎ノ門ヒルズ(カテゴリー7)
カテゴリー8
ハイアット最高カテゴリーのカテゴリー8は日本国内では5つがあります。
日本国内ハイアット系列ホテルのカテゴリー8は「パークハイアットニセコ」と「パークハイアット京都」の2つだけでしたが、2025年の改変により3つがカテゴリー7からカテゴリー8へ。
合計5つのホテルがカテゴリー8となります。
- パークハイアットニセコ(カテゴリー8)
- グランドハイアット東京(カテゴリー8)
- パークハイアット東京(カテゴリー8)
- アンダーズ東京(カテゴリー8)
- パークハイアット京都(カテゴリー8)
パークハイアットニセコ(カテゴリー8)
パークハイアットニセコは楽天トラベルやじゃらんなど、一般的な予約サイトでは見つからず。
ハイアット公式ホームページから直接予約するしかなさそうです。
グランドハイアット東京(カテゴリー8)
パークハイアット東京(カテゴリー8)
アンダーズ東京(カテゴリー8)
パークハイアット京都(カテゴリー8)
【提携終了済み】【カテゴリー別】日本国内スモールラグジュアリーホテル一覧(カテゴリー5~8)

ハイアットが過去に提携していた日本国内スモールラグジュアリーホテルもカテゴリーごとにまとめておいたので参考に残しておきます。
スモールラグジュアリーホテル公式ホームページ記載のホテル一覧は以下となります。
- ヒノデヒルズ・ニセコビレッジ(北海道ニセコ)⇒カテゴリー6
- カサラ・ニセコビレッジ・タウンハウス(北海道ニセコ)⇒カテゴリー8
- シャレーアイビー定山渓(北海道札幌)⇒カテゴリー8
- ホテル雅叙園東京(東京)⇒カテゴリー8
- 東京ステーションホテル(東京)⇒カテゴリー6
- 軽井沢プリンスホテル イースト(軽井沢)⇒カテゴリー5
- ザ タワーホテル ナゴヤ(名古屋)⇒カテゴリー6
- 志摩観光ホテル ザ ベイスイート(三重)⇒カテゴリー6
- そわか京都(京都)⇒カテゴリー7
- ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランド(神戸)⇒カテゴリー?(不明)
- サンカラホテル&スパ屋久島(鹿児島)⇒カテゴリー8
- ザ・テラスクラブ アット ブセナ(沖縄名護)⇒カテゴリー7
- シギラベイサイドスイート アラマンダ(沖縄宮古島)⇒カテゴリー6
- ホテルシギラミラージュ(沖縄宮古島)⇒カテゴリー8
- ザ シギラ(沖縄宮古島)⇒カテゴリー?(不明)
現在はSLHはヒルトンホテルと提携しています。
ここからはカテゴリー別にまとめていきます。
カテゴリー5
- 軽井沢プリンスホテル イースト
カテゴリー6
- ヒノデヒルズ・ニセコビレッジ
- 東京ステーションホテル
- ザ タワーホテル ナゴヤ
- 志摩観光ホテル ザ ベイスイート
- シギラベイサイドスイート アラマンダ
カテゴリー7
- ザ・テラスクラブ アット ブセナ
- そわか京都
カテゴリー8
- カサラ・ニセコビレッジ・タウンハウス
- シャレーアイビー定山渓
- ホテル雅叙園東京
- サンカラホテル&スパ屋久島
- ホテルシギラミラージュ
(参考)カテゴリー変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
適用日ごとに旧カテゴリーと新カテゴリーを一覧にしています。
2022年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
2022年3月22日にカテゴリー変更がありました。
3月22日以前に宿泊予約した分は旧カテゴリーのままです。
毎年3月にカテゴリーの見直しがあるので余裕があるなら事前にポイント宿泊予約しておくといい場合もあります。
すでに変更があった分ですが参考記録として残しておきます。
旧カテゴリーとして2021年度とし、2022年3月に変更があった新カテゴリーを2022年度としました。
| ホテル名 | 旧カテゴリー(2021年度) | 新カテゴリー(2022年度) |
|---|---|---|
| パークハイアットニセコ | カテゴリー7 | カテゴリー8 |
| パークハイアット京都 | カテゴリー7 | カテゴリー8 |
| ハイアットリージェンシー横浜 | カテゴリー3 | カテゴリー4 |
| ハイアットリージェンシー東京 | カテゴリー3 | カテゴリー4 |
| ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄 | カテゴリー4 | カテゴリー5 |
2023年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
2023年度にカテゴリー変更があったハイアット系列ホテルを紹介します。
2023年3月28日より新カテゴリーが適用されました。
旧カテゴリーとして2022年度とし、2023年3月に変更があった新カテゴリーを2023年度としました。
ハイアット系列ホテルからは「ハイアットプレイス京都」と「ハイアットリージェンシー京都」の2つがカテゴリーダウン。
SLH系列ホテルから「ホテル雅叙園東京」「軽井沢プリンスホテル イースト」「志摩観光ホテル ザ ベイスイート」「シギラベイサイドスイート アラマンダ」の4ホテルが変更ありです。
ホテル雅叙園東京のみカテゴリーアップで他はカテゴリーダウンというダウンが多い年でした。
前年2022年3月変更時は5ホテルすべてがカテゴリーアップでしたからね。
| ホテル名 | 旧カテゴリー(2022年度) | 新カテゴリー(2023年度) |
|---|---|---|
| ハイアットプレイス京都 | カテゴリー4 | カテゴリー3 |
| ハイアットリージェンシー京都 | カテゴリー6 | カテゴリー5 |
| ホテル雅叙園東京 | カテゴリー7 | カテゴリー8 |
| 軽井沢プリンスホテル イースト | カテゴリー6 | カテゴリー5 |
| 志摩観光ホテル ザ ベイスイート | カテゴリー7 | カテゴリー6 |
| シギラベイサイドスイート アラマンダ | カテゴリー7 | カテゴリー6 |
2024年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
2024年は3月26日から新カテゴリーが適用されます。
変更のあったホテルは6つで、5つがカテゴリーダウン。
グランドハイアット東京のみカテゴリーアップとなりました。
2023年につづきカテゴリーダウンが多い年となりました。
| ホテル名 | 旧カテゴリー(2023年度) | 新カテゴリー(2024年度) |
|---|---|---|
| ハイアットハウス金沢 | カテゴリー3 | カテゴリー2 |
| ハイアットプレイス京都 | カテゴリー3 | カテゴリー2 |
| ハイアット セントリック 金沢 | カテゴリー4 | カテゴリー3 |
| ハイアット リージェンシー 東京ベイ | カテゴリー4 | カテゴリー3 |
| ハイアット リージェンシー 那覇 沖縄 | カテゴリー4 | カテゴリー3 |
| グランド ハイアット 東京 | カテゴリー6 | カテゴリー7 |
2025年3月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
2025年は3月25日から新カテゴリーが適用されます。
カテゴリーアップは9ホテル、ダウンは1つのみと軒並み上がりました。
| ホテル名 | 旧カテゴリー(2024年度) | 新カテゴリー(2025年度) |
|---|---|---|
| アンダーズ 東京 | カテゴリー7 | カテゴリー8 |
| キャプション by Hyatt なんば 大阪 | カテゴリー1 | カテゴリー2 |
| グランド ハイアット 東京 | カテゴリー7 | カテゴリー8 |
| ホテル虎ノ門ヒルズ | カテゴリー6 | カテゴリー7 |
| ハイアット セントリック 銀座 東京 | カテゴリー6 | カテゴリー7 |
| ハイアット ハウス 東京 渋谷 | カテゴリー4 | カテゴリー5 |
| ハイアット リージェンシー 京都 | カテゴリー5 | カテゴリー6 |
| ハイアット リージェンシー 東京 | カテゴリー4 | カテゴリー5 |
| ハイアット リージェンシー 横浜 | カテゴリー4 | カテゴリー3 |
| パーク ハイアット 東京 | カテゴリー7 | カテゴリー8 |
2026年5月に変更のあった日本国内ハイアット系列ホテル
2026年は5月20日から新カテゴリーが適用されます。
日本国内では次の4ホテルがカテゴリーアップ(いずれも1段階)となりました。
| ホテル名 | 旧カテゴリー(2025年度) | 新カテゴリー(2026年度) |
|---|---|---|
| ハイアットプレイス京都 | カテゴリー2 | カテゴリー3 |
| キャプション by Hyatt なんば 大阪 | カテゴリー2 | カテゴリー3 |
| ハイアットリージェンシー東京ベイ | カテゴリー3 | カテゴリー4 |
| ハイアットハウス東京渋谷 | カテゴリー5 | カテゴリー6 |
無料宿泊に必要なハイアットポイント数
ホテルごとのカテゴリー(1〜8)はこの記事の一覧を参照し、カテゴリーごとの必要ポイント数はハイアットが公開するアワードチャートで確認します。
2026年5月以降は、従来の「オフピーク/スタンダード/ピーク」の3区分は用いられず、公開チャート上でLowest/Low/Moderate/Upper/Topの5段階に変更されました。
一覧および新旧の対応イメージは、関連記事にまとめています。
公式ページでも無料宿泊・アップグレードの最新情報を確認できます。
【カテゴリー別】日本国内ハイアット系列ホテル一覧まとめ

今日は日本国内のハイアット系列ホテルの一覧をカテゴリー別にまとめていきました。
カテゴリーが低い順に並べると以下のとおりです。
- ハイアットハウス金沢(カテゴリー2)
- ハイアットプレイス京都(カテゴリー3)
- キャプション by Hyatt なんば 大阪(カテゴリー3)
- ハイアットセントリック金沢(カテゴリー3)
- ハイアットリージェンシー那覇沖縄(カテゴリー3)
- ハイアットリージェンシー横浜(カテゴリー3)
- グランドハイアット福岡(カテゴリー4)
- ハイアットリージェンシー東京ベイ(カテゴリー4)
- ハイアットリージェンシー東京(カテゴリー5)
- ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄(カテゴリー5)
- キャプション by Hyatt 兜町 東京(カテゴリー5)
- 富士スピードウェイホテル(カテゴリー6)
- ハイアットハウス東京渋谷(カテゴリー6)
- ハイアットリージェンシー箱根(カテゴリー6)
- ハイアットリージェンシー京都(カテゴリー6)
- ハイアットセントリック銀座東京(カテゴリー7)
- ホテル虎ノ門ヒルズ(カテゴリー7)
- パークハイアット東京(カテゴリー8)
- グランドハイアット東京(カテゴリー8)
- アンダーズ東京(カテゴリー8)
- パークハイアットニセコ(カテゴリー8)
- パークハイアット京都(カテゴリー8)
カテゴリー4までのホテルがブランドエクスプローラーなどでもらえる無料宿泊特典の対象ホテルになるので覚えておくといいでしょう。
必要ポイント数はカテゴリーと日程等に応じてチャート上で決まります。2026年5月以降の整理は関連記事(特典チャート刷新)を参照してください。
ハイアットポイントを貯めてポイント利用で無料宿泊できるといいですね。
以上、少しでも参考になれば幸いです。








































