【朝食無料】ヒルトンゴールド会員の特典とメリット徹底解説

ヒルトンゴールドステータス

こんにちは、ヒルトンダイヤモンドのアポロです。

今日はヒルトンゴールド会員の特典とメリットをたっぷり解説していきます。

今は最上級ヒルトンダイヤモンドとしてすっかりヒルトンの虜になっていますが、かつてはゴールド会員時代のときもありました。

一番のメリットは朝食無料になることでしょう。

ポイントでの宿泊特典と合わせれば朝食込みで完全無料で宿泊することも夢ではありません。

誰でもかんたんにヒルトンゴールドになれる方法はヒルトンアメックスクレジットカードを発行することです。

今すぐ紹介制度でお得に申請する方はこちら。

詳しく解説していきます。

本記事の信頼性

  • アメリカのAMEXヒルトン系クレジットカード4枚すべて作成
  • 日本のヒルトンアメックスも作成
  • 2019年からヒルトンダイヤモンド会員
  • コンラッド東京、コンラッド大阪、ROKU KYOTOなどに宿泊済み
  • 海外のWaldorf AstoriaやConradにも宿泊済み

目次【本記事の内容】

ヒルトンゴールド会員の特典とメリット

ヒルトンゴールドステータス

ヒルトンゴールド会員の特典とメリットをすべて紹介していきます。

まずは列挙しますね。

ヒルトン公式ホームページ経由での予約でヒルトンポイントがもらえるとか、ヒルトン・オナーズ割引対象になるなど会員として当たり前な特典は除外しています。

詳細はヒルトン公式ホームページ(特典の説明)を合わせてご確認ください。

ヒルトンゴールド会員の特典とメリット(★はゴールド会員のみの特典)
  1. 朝食無料(アメリカは飲食クレジット付与)★
  2. 客室アップグレード(最高でエグゼクティブフロアカテゴリーまで)★
  3. 80%のボーナスポイント★
  4. マイルストーンボーナス(年間40泊した以降10泊ごとに10000ボーナスポイント)★
  5. 無料のボトルウォーター
  6. 特典滞在で5泊目無料の宿泊特典(ポイント4泊分で追加1泊無料)
  7. オールインクルーシブスパ割引
  8. 2人目ゲストは宿泊無料
  9. 無料WiFi
  10. デジタルチェックイン
  11. デジタルルームキー
  12. レイトチェックアウト

朝食無料(アメリカは飲食クレジット付与)

ヒルトン東京ベイ朝食

ヒルトンゴールドと言えば何と言っても朝食無料!

このためにゴールド会員になっていると言っても過言ではありません。

ヒルトン系列のホテルでは朝食ビュッフェを提供しており、朝から食べ放題。

値段を気にせず食べることができます。

コンラッドのロブスターオムレツなんかも無料で食べられます。

ヒルトンゴールドの朝食無料について
  • 米国外のホテルは朝食無料(モットーbyヒルトン除く)
  • エリート会員と同室に宿泊する1名(計2名)が対象
  • アメリカのホテルは朝食無料ではなく一定額のクレジット付与(US $10~$25)

コンラッド東京

ヒルトン大阪の朝食

ROKU KYOTO朝食

ちなみにアメリカでは朝食無料ではなく、飲食クレジットが付与されます。

朝食無料になるのは米国外のホテルのみ。

悲しい改悪がありました。

アメリカの朝食クレジット金額
  • ウォルドーフ・アストリア・ホテルズ&リゾーツ、LXRホテルズ&リゾーツ、コンラッド・ホテルズ&リゾーツ ⇒ US $25
  • キャノピーbyヒルトン、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ、シグニアbyヒルトン、キュリオ・コレクションbyヒルトン、ダブルツリーbyヒルトン、モットーbyヒルトン*、タペストリー・コレクションbyヒルトン ⇒ US $15~18
    (*モットーbyヒルトン・トゥルム⇒1泊につき$12分、モットーbyヒルトン・ロッテルダム・ブラーク⇒1泊につき€10分)
  • ヒルトン・ガーデン・イン ⇒ US $10

朝食無料が廃止になるかも?と言われた規約の変更については後述します。

日本国内では現時点ですべてのホテルで朝食無料となっています(2023年12月時点)

MyWay特典として、米国の対象ブランドおよび世界各地のモットーbyヒルトンにて毎日のご飲食クレジットを、米国外の対象ブランド(モットーbyヒルトンを除く)にて無料のコンチネンタルブレックファストをお楽しみいただけます。このクレジットとコンチネンタルブレックファストいずれかの特典は、ご滞在中毎日、会員様および同室にご宿泊のお客様1名様までご利用いただけます。エグゼクティブラウンジで朝食をお召し上がりになるダイヤモンド会員およびゴールド会員のお客様には、毎日のご飲食クレジットをご提供しておりません。

https://www.hilton.com/ja/hilton-honors/member-benefits/

客室アップグレード(最高でエグゼクティブフロアカテゴリーまで)

コンラッド大阪

ヒルトンゴールドでは客室のアップグレードが期待できます。

上位カテゴリーの客室に空室がある場合、最高でエグゼクティブフロアカテゴリーまでが対象です。

残念ながらスイートルームはゴールド対象外で、ダイヤモンドのみの特典となります。

ただしゴールド会員でエグゼクティブフロアにアップグレードがあった場合、通常ダイヤモンド会員でしか利用できないエグゼクティブラウンジが利用できちゃいます!

エグゼクティブフロアの客室に宿泊した方もラウンジ利用できるので同じ待遇ですね。

アップグレードされるかは当日の運しだいなのですが、ひとつでも上の客室にアップグレードがあると気持ち的にも嬉しいですよね。

80%のボーナスポイント

コインとペン

滞在代金1ドルごとに10ヒルトンポイントが付与されるのが通常です。

ただしヒルトンゴールドは80%のボーナスがもらえます。

つまり1ドルにつき18ポイント(10ベースポイント+8ボーナスポイント)がもらえます。

かなりザックザックもらえることになります。

ちなみにシルバー会員だと20%、ダイヤモンド会員だと100%付与なので2倍になります。

ゴールドから加速的にヒルトンポイントが獲得できるようになりますね。

マイルストーンボーナス(年間40泊した以降10泊ごとに10000ボーナスポイント)

投資積立

マイルストーンボーナスはゴールド以上での特典です。

カレンダーイヤー(1~12月)の中で40泊した以降、宿泊10泊ごとに追加で10,000ヒルトンポイントがボーナスで獲得できます(獲得ポイント数に上限なし)。

クレカ特典でゴールド会員になる方が多い気はしますが、出張族で40泊以上する方はボーナスポイントもらえるチャンスですね。

ちなみに60泊達成時は追加で30,000ポイントもらえます(計4万ポイント)

マイルストーンボーナスで獲得できるポイントをまとめます。

マイルストーンボーナス
  • 40泊⇒10000ボーナスポイント
  • 50泊⇒10000ボーナスポイント
  • 60泊⇒40000ボーナスポイント(通常1万ポイント+追加ボーナス3万ポイント)
  • 70泊⇒10000ボーナスポイント(以降、10泊ごとに1万ポイント)

無料のボトルウォーター

ヒルトン東京ベイのウォーターサーバー

ここからはシルバー会員でも付与される特典を紹介していきます。

まず無料のボトルウォーター。

到着時に2本のペットボトルが置いてあるヒルトン系列ホテルが多かったのですが、昨今のSDGsに合わせて消滅しました。笑

代わりにウォーターサーバーが設置され、いつでも飲めるようになりました。

人によって好き嫌い別れるウォーターサーバーですが、私は仕方ないのかなと思っています。

ペットボトルもゴミになりますからね。

特典滞在で5泊目無料の宿泊特典(ポイント4泊分で追加1泊無料)

特典滞在で5泊目無料になる特典も用意されています。

つまり全額ポイントを利用してスタンダードルームを予約すると5泊目が無料になります。

ポイント宿泊4泊分で追加1泊分がおまけにもらえることになります。

沖縄などリゾート地でのんびり過ごせるなら使える特典になりますね。

オールインクルーシブスパ割引

ヒルトンブランドのオールインクルーシブスパで割引が適用されます。

15%オフになるのでちょっぴり得した気分に。

庶民の私は使ったことないですが汗、いつか夫婦でいっしょに行ってみたいですね。

2人目ゲストは宿泊無料

家族

2人目のゲストは宿泊無料になります。

夫婦やカップルなど二人で旅行するのが決まっているときは少しだけ安く予約できるかもしれません。

予約検索時はひとりで予約し、追加ゲスト欄にお連れ様の氏名を入力することによって2人目が無料適用されます。

無料WiFi

アンテナ

ここからはヒルトンメンバーなら誰しも受けられる特典の紹介になります。

まず無料WiFiです。

なんとヒルトンホテルは通常インターネット利用料が有料なのです。

全ブロガー、ショック!

いや全ビジネスパーソンが泣くレベルです。

会員登録は無料なので登録に誘導しているのでしょう。

利用料金はホテルによって異なり、容量制限で500円程度、1日使い放題で1000~2000円程度です。

ヒルトンより安いビジネスホテルでもネット無料のところが多いので地味に高いですよね。

私自身は常にゴールド以上だったのでインターネットに利用料金を支払ったことはありません。

デジタルチェックイン&デジタルチェックアウト

スマホを触る女性

ヒルトンのアプリをインストールすることで、ホテル到着前からチェックインすることができます。

私自身、人とのコミュニケーションを大事にしているのであまり使わず出張時にひとりで宿泊するときくらいに数回使ったことがある程度です。

逆にコロナ禍など人と接触したくないときはデジタルでチェックインする技術は重宝しました。

デジタルチェックインだけでなくデジタルチェックアウトも同様にできます。

デジタルルームキー

iphone

ヒルトンのアプリがルームキーになります。

スマホをかざすだけでドアを開錠することができるのです。

夫婦ふたりで利用するときは妻用のルームキーをもらうことになり、結局プラスチック製(もしくは木製)のルームキーを持ち歩いています。笑

アパートのルームキーが同様にデジタル仕様で、スマホひとつで開閉できますが、同じような仕組みと思われます。

工事不要でスマートロックにしたいならキュリオロックを購入すると可能です。

レイトチェックアウト

考える女性

当日の空室状況次第になりますがレイトチェックアウトも可能になることも。

規約上は何時と厳密に記載ありませんが通常12時のチェックアウト時刻に対して、ゴールド会員だと最長で14時まで滞在できます。

それでも14時まで滞在できるのは運がいいか、人気の低いホテルかなどで、通常30分から1時間程度のレイトチェックアウトを提案されます。

つまり12時30分とか13時のチェックアウト時刻ですね。

客室アップグレード同様、ホテル側のご厚意ですのであまり無理な要望するのは控えましょう。

ヒルトンゴールドで朝食3人無料になるROKU KYOTO

ROKU KYOTO朝食

朝食無料特典は基本2人までとなります(ゴールド会員と同室に宿泊するゲスト1名まで)

ただしROKU KYOTOは3人まで朝食無料になります。

これはROKU KYOTO公式ホームページにもきちんと記載されています。

ROKU KYOTOの朝食料金は2023年10月時点で6,300円(税サ込)。

3人分無料となると18,900円が無料という超絶お得な特典になります。

当ホテル独自の特典として、通常のヒルトン・オナーズ特典である無料朝食2名様分に1名追加した合計3名様分(会員様および同室にご滞在されるお客様2名)まで朝食を無料でお召し上がりいただけます。

https://www.rokukyoto.com/facilities/propertybenefit

ヒルトンゴールドで朝食無料が廃止に?(アメリカは飲食クレジット付与に変更済み)

マンハッタン

ヒルトンゴールドでも朝食無料が廃止に?

そんな話題がSNSを中心に巻き起こりました。

時は2022年12月。

ヒルトン本家であるアメリカで朝食無料が廃止と決定。

規約にも明記されるとおり朝食クレジット付与に変更になりました。

ホテルブランドごとに10ドル~25ドル分の朝食クレジットが付与され、無料ではなくなります。

アメリカの朝食クレジット金額
  • ウォルドーフ・アストリア・ホテルズ&リゾーツ、LXRホテルズ&リゾーツ、コンラッド・ホテルズ&リゾーツ ⇒ US $25
  • キャノピーbyヒルトン、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ、シグニアbyヒルトン、キュリオ・コレクションbyヒルトン、ダブルツリーbyヒルトン、モットーbyヒルトン*、タペストリー・コレクションbyヒルトン ⇒ US $15~18
    (*モットーbyヒルトン・トゥルム⇒1泊につき$12分、モットーbyヒルトン・ロッテルダム・ブラーク⇒1泊につき€10分)
  • ヒルトン・ガーデン・イン ⇒ US $10

このため米国以外のヒルトン系列ホテル、日本国内のヒルトン系列ホテルでも同様に朝食無料の特典が廃止されるのでは、と噂に。

本記事執筆時点では規約が変更されてから1年以上が経過され、朝食無料の廃止は起きていません。

規約が改訂され有効になるまで1か月はかかりますが、今後も注視しないといけなくなりました。

個人的には朝食無料は継続してほしいなと思っています(当たり前ですが)。

ヒルトンゴールド会員になるには(アメックスクレジットカード発行するだけ)

日本のヒルトンアメックスクレジットカード

ヒルトンゴールド会員になるための裏技、最短ルートを紹介します。

と言ってもアメックスのクレジットカードを発行するだけです。

ある程度の信頼がある会社員などなら割と誰でも申請、発行できるかと思います。

本ブログの読者は日本、アメリカそれぞれいますのでどちらも紹介しておきます。

アメリカ在住経験あるならどちらも申請できますが、基本は日本のアメックスを申請することになります。

日本在住の旅行好きの方

富士山と桜

日本在住の旅行好きの方は2枚のアメックスカードから選ぶことになります。

ヒルトンアメックスとヒルトンプレミアムです。

  1. ヒルトンオナーズ・アメリカンエキスプレスカード
  2. ヒルトンオナーズ・アメリカンエキスプレスプレミアムカード

ヒルトンアメックスは年会費16,500円、ヒルトンプレミアムは年会費66,000円です。

どちらもクレカを持つだけでヒルトンゴールドに無条件になれますが、ヒルトンプレミアムは年会費が高い分、無料宿泊特典が追加で1枚もらえる権利があり、年間200万円の利用でダイヤモンド会員にもなれます。

朝食無料だけならゴールド会員がコスパがいいですが、エグゼクティブラウンジ利用したいならダイヤモンド会員になっておきたいところ。

読者の皆さんはどちらを申請しますか?

ヒルトン紹介プログラムで申請する


    自動返信メールにて紹介URLを送信します
    迷惑メールに入ってしまう可能性もあります

    アメリカ在住限定のAMEXクレジットカード

    4枚のヒルトンクレジットカード(2023年版)

    アメリカ在住限定となりますがヒルトン系のAMEXクレジットカードを4枚紹介します。

    パーソナルカードが3枚、ビジネスカードが1枚です。

    1. アメックスヒルトンオーナーズクレジットカード【年会費無料】
    2. アメックスヒルトンSurpassクレジットカード【年会費95ドル】
    3. アメックスヒルトンAspireクレジットカード【年会費450ドル】
    4. アメックスヒルトンBusinessクレジットカード【年会費95ドル】

    それぞれ徹底レビュー記事ありますが、まず4枚の比較検討記事を参考にしてください。

    ヒルトンゴールドに無条件でなれるのは年会費95ドルのSurpassとビジネスカードです。

    ヒルトンゴールドの年会費は15000円相当

    アメリカドルとカード

    ヒルトンゴールド会員はお金を払えば取得できるものではありません。

    ただしクレジットカードを持つだけでゴールドになれるという点で年会費と言ってもいいでしょう。

    クレカ年会費という最低限の出費で朝食無料や客室アップグレードが期待できます。

    旅行好きならここは迷わず投資しましょう。笑

    日本のヒルトンアメックスは年会費16500円、アメリカのヒルトンAMEXは年会費95ドル(1ドル150円換算で14250円)で自動的にゴールド付与されます。

    ただし日本のクレカは消費税込みですので年会費15000円+消費税1500円という内訳です。

    アメリカの年会費95ドルという価値も考慮して、ヒルトンゴールドの年会費は15000円程度と言っていいでしょう。

    年に数回、朝食無料のヒルトンホテルに宿泊するだけで余裕でペイできます。

    コンラッドの朝食は5000円しますが、ゴールド以上なら夫婦二人分が無料に。

    年に3泊すると年会費はペイできる計算になりますね。

    旅行好きならやはりゴールド以上になって特典を享受したいところです。

    ヒルトンゴールドとダイヤモンドの違い

    ヒルトン会員特典一覧表

    ヒルトンゴールドとダイヤモンド会員の違いを軽く説明します。

    ゴールド特典になくてダイヤモンド特典にあるものは以下となります。

    ダイヤモンドのみの特典
    • 100%ボーナスポイント(ゴールドは80%ボーナス)
    • スイートルーム含む客室アップグレード(ゴールドはエグゼクティブフロアが最高)
    • エグゼクティブラウンジ利用
    • プレミアムWi-Fi利用(ホテル最速。もちろん無料)
    • エリート会員資格の贈呈(60泊達成で別の会員にゴールド贈呈、100泊達成でダイヤモンド贈呈可能)

    大きな違いはスイートルームへのアップグレードの可能性、エグゼクティブラウンジの利用権でしょうか。

    ヒルトンゴールドでもエグゼクティブラウンジが利用できる

    ヒルトン広島エグゼクティブラウンジ

    エグゼクティブラウンジはヒルトンダイヤモンド限定の特典と思っていないでしょうか。

    ゴールド会員でもラウンジが使える条件が2つあります。

    ひとつはエグゼクティブフロアに宿泊すること。

    もうひとつはアップグレードでエグゼクティブフロアの客室に宿泊することです。

    後者は当日の空室状況、チェックイン時のホテル担当者次第になりますが運良ければ一番下の部屋を予約したにもかかわらずエグゼクティブフロア客室にアップグレードされ、エグゼクティブラウンジを利用できる。

    なんてこともあり得るのです。

    まぁあまり期待しちゃいけないんですけどね。

    日本国内のヒルトン系列ホテル一覧

    ヒルトンブランドロゴ

    日本国内のヒルトン系列ホテル一覧を地域別に一挙紹介しています。

    マリオットと比べるとホテル数は少ないのですが日本全国で営業しており、

    北は北海道、南は沖縄まで幅広く展開しています。

    2023年は富山、宮古島、京都、横浜と開業を続けてきました。

    ヒルトンゴールドになって朝食無料のホテル宿泊をエンジョイしていきましょう。

    【朝食無料】ヒルトンゴールド会員の特典とメリットまとめ

    ヒルトンゴールドステータス

    今日はヒルトンゴールド会員の特典とメリットを徹底解説してきました。

    ゴールド会員の特典一覧は以下のとおりです。

    ヒルトンゴールド会員の特典とメリット(★はゴールド会員のみの特典)
    1. 朝食無料(アメリカは飲食クレジット付与)★
    2. 客室アップグレード(最高でエグゼクティブフロアカテゴリーまで)★
    3. 80%のボーナスポイント★
    4. マイルストーンボーナス(年間40泊した以降10泊ごとに10000ボーナスポイント)★
    5. 無料のボトルウォーター
    6. 特典滞在で5泊目無料の宿泊特典(ポイント4泊分で追加1泊無料)
    7. オールインクルーシブスパ割引
    8. 2人目ゲストは宿泊無料
    9. 無料WiFi
    10. デジタルチェックイン
    11. デジタルルームキー
    12. レイトチェックアウト

    私自身はヒルトンゴールドからヒルトン好きになり、今では毎年ダイヤモンド会員でメリットを最大限に活用しています。

    朝食無料になるだけでかなりお得になれるゴールド会員。

    ぜひアメックスのヒルトンクレジットカードを申請発行して旅行を少しでもお得にしちゃいましょう。

    以上、少しでも参考になれば幸いです。